ダンサーとして、ダンス集団『コンドルズ』を率いてのユニークなパフォーマンス活動をはじめ、振付家としても、子どもからお年寄りまで楽しめるダンスで人気を博す、近藤良平さんにお話を伺う『WHO’S AT BAR』。とうとう最終回となる今回は、近藤さんのこれからについてお伺いします。さて、近藤良平さんの、2011年のひそかな野望とは?
ユニークなダンス集団『コンドルズ』主宰として、子供からお年寄りまで「身体を動かす楽しさ」を広め続けるエバンジェリスト、ダンサーの近藤良平さん。三度目のご来店となる今回は、前回に引き続き、近藤さんならではのお酒との付き合い方、「人とお酒のあいだにあるもの」についてのお話をお伺いします
ダンスカンパニー『コンドルズ』の主宰として、本格的なコンテンポラリー・ダンスから、果てはラジオ体操のパロディ「サラリーマン体操」まで、自由で楽しさ溢れる肉体表現で国内外問わずメディアをジャックしつづける、近藤良平さん。ご来店二度目の今回は、そのバイタリティ溢れる活動の、原動力のひとつだというお酒との関係をお伺いします!
コンテンポラリー・ダンスカンパニー『コンドルズ』の主宰として、“身体を動かす楽しさ”を体現し続ける近藤良平さん。世界20ケ国以上で公演を行い、ニューヨークタイムズもそのオリジナリティ溢れるダンスを絶賛。ステージのみならず、TV、映画、ミュージックビデオなどあらゆるメディアでの振り付け、ダンス・パフォーマンス、その明るいキャラクターでファンを魅了していらっしゃいます。今回の『WHO’S AT THE BAR』では、そんな近藤さんをお招きして、ダンスの楽しさについてお伺いします!